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ラッピーを狩る男のマイシップ

rappyhunt.exblog.jp

PSO2のシップ6で「ラッピーを狩る男」を自称している者のブログデス。

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PSOBBがサービスを終了致しました。

最後に少しだけ遊ばせてもらいましたが、久々にプレイするとやはりこのゲームの面白さは特別なんだと感じました。
PSUには無かった面白さが、確かにそこにありました。

さようならは言わない…「またな!!」

最後のSS
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by rappy_hunter | 2010-12-28 01:54 | PSO関係
ラピ子はサンタの格好をしたラッピーと別れ、エミリアの待つ自宅へと急いでいた。

サンタラッピー「そのエミリアとやらは、凄く心配していると思うのじゃがの。大丈夫、今渡したプレゼントには幸運の効果があるのじゃ、きっとうまくいくじゃろて」
ラピ子「ありがときゅ…サンタさん」
プレゼントの中身は光り輝く羽だった。

自宅の前までたどり着くラピ子。
中からは、ワイワイと騒がしい声が聞こえてくる。
ラピ子は思い切って扉を開ける!
ラ「エミリア、やっぱり戻ってきたきゅ。このあいだは御免なさいきゅ!」
いきなりひょいっと両手で持ち上げられるラピ子。
エミリア「おかえりなさい、ラピ子!…もう心配してたんだからね」
ラ「心配かけて御免なさいきゅ。やっぱりエミリアと一緒がいいきゅ」
エ「うん、私も。大好きだよ~ラピ子!もう食べちゃいたいくらい!!」
ぎゅ~っとラピ子を抱き締めるエミリア。
ラ「え?なんか変じゃないきゅ?エミリア?…い、痛いきゅよ」
よく見るとエミリアの顔は真っ赤で、目の焦点が定まってない。
エ「変じゃないわよ…ヒック。それよりラピ子ちゃん~手羽先ちょっと頂戴~」
カプっと羽にかぶりつくエミリア。
ラ「ぎゃ~やめてエミリア!!」
すると横から、ルミアがラピ子を奪い取る。
ルミア「な~にやってんのよエミリア!ラピ子ちゃんは食べ物じゃ無いのよ!」
ラ「こ、こんばんはきゅ、ルミア」
ル「はいこんばんは!もうずっと待っていたのよ~ラピちゃん!」
ラ「そうだったきゅ。ごめんなさいきゅ」
ル「まあいいんだけどね。それよりラピちゃんの羽って凄く綺麗よね」
ラ「そ、そうきゅ?」
ル「うんうん!それでお願いがあるんだけど~、その綺麗な羽を何枚か貰えないかしら?」
ルミアの顔も赤い。
ラ「きゅ!ぎゅぎゅ?ル、ルミアまで何を言いだすきゅ。みんなどうしちゃったんだきゅ?」
狩る男「おう帰ってきたかラピ子。ついに観念してローストチキンになりにきたか?」
ラ「うるさいきゅ!これは一体どういう事なんだきゅ!お前か!お前のせいきゅね!!」
狩「おいおい、何でも俺のせいにするなよ。言っておくがこれは俺のせいじゃ無いからな。ユートの奴が珍しく差し入れとか言って、田舎から送られてきたジュースなんぞ出すもんだから…まさかアルコール入りだとはな。」
ラ「でも、酔っ払っているだけにしては様子が変きゅよ」
狩「…そうだな。たぶん他にも何か入っているのだろうが、もはや後の祭りだ。ユートの奴はそこで寝ちまってるし、俺は用事があるから飲まなかったのだが、エミリアとルミアは全部飲んじまったからな」
ラ「飲むのを止めさせなかったお前の責任きゅ!」
狩「ふん、何とでも言うがいいさ。それより、俺はこれから出かける。後の相手は任せたからな」
ラ「ちょ!これを放って逃げるきゅか?」
狩る男は何も言わずにとっとと出ていってしまった。
ル「んで~、ラピちゃん?さっそく貰うけどいいかなあ!ヒック」
ラ「ひ、ひぃ~~!!ぎゅぎゅぎゅ」
ぶちぶちぶちぃ!!!

そして深夜。
パーティーはメチャクチャになり、皆そのままあられもなく寝ている。
ラピ子はもみくちゃにされぼろ布のようになっている。
家の外、遠くからシャンシャンとたくさんの鈴が鳴る音が聞こえてくる。
鈴の音は家の真上辺りで止んだ。
???「その羽を渡した子の家は、ここで間違い無いのかね?」
サンラ「ええ間違いありません。羽の反応はここからします」
???「では参りますかな。ラッピーを大切にする良い子達にはプレゼントを渡さないとね」
サンラ「心得ました」
狩「待ち兼ねたぞサンタ!」
サンタとサンタラッピーが屋根上で準備をしていると、突然狩る男が目の前に現われた。
狩「ここで待ち構えて正解だったな。まさか本当にラッピーを引きつれているとはな」
サンタ「ほう、あなたが噂のラッピーを狩る男ですか。申し訳ないですが、あなたに差し上げるプレゼントは無いのですが…」
狩「プレゼントなら目の前に居るだろうが。今すぐそいつを狩らせろ。そうすれば特に事を荒立てるつもりは無い」
サンラ「サンタさま…」
サンタ「ふむ、なかなか無茶な事を言ってくれますね。申し訳ございませんが、こちらは私の大切な相棒なのです。それを差し出すわけには参りませんね」
狩「交渉決裂という事か…。ではこれより武力行使する」
狩る男はロンギヌスを取り出し…、一直線にサンタラッピーへと攻撃を開始する!
狩「喰らえ!ラッピー!!俺様へのクリスマスプレゼント!!!」
サンタはその間へと割って入り、狩る男に向かって手をかざす!
狩「!!!」


その後どうなったのか、狩る男に記憶は無い。
攻撃したと思ったら、目の前のサンタ達は消えており、いきなり朝になっていた。
まるで時間を飛ばされてしまったかのようだった。
ただはっきりしているのは、エミリア達の枕元にはプレゼントが置かれていたということだ。
もちろんラピ子の枕元にも。
ラ「…メリークリスマスだきゅ…むにゅむにゅ」
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by Rappy_Hunter | 2010-12-27 12:50 | ラッピーを狩る男
エミリアはラピ子の事を心配しながらも、クリスマスパーティーの準備を進めていた。
そしてその日の夕方。

ピンポーン
エミリア「はいは~い、いらっしゃーい!」
ルミア「今晩は、今夜はお招きに預かり有難うございます」
ユート「お~エミリアー!それとハンターの兄貴!呼ばれてやってきたぞ!もうお腹ペコペコだぞ」
狩る男「はっは、よく来たいらっしゃい。ルミア、そんなにかしこまらなくていいぞ、もっと気楽にな。ユート、お前は少し遠慮しろ」
ル「そうさせていただきます。あれ?クラウチおじさまは?それにラピ子ちゃんも居ないみたいですけど」
エ「あーお父さんはね…まあちょっと今夜は別のとこかな。ラピ子も…まあ似た感じかな」
ル「そう…ラピ子ちゃんに会えないのは残念ね」
エ「それよりお兄さんは今日は来ないの?」
ル「え!おにい…兄は今日はデートだそうです。…はぁ」
エ「あら~ルミアさんはちょっとご不満のようですね。実は彼氏とデートのハズだったりして、くけけ」
ル「兄はそんな二股かけるような人じゃありません!」
エ「へ?えっとルミアの事…言ったんだけど?」
ル「あ!いえ何でも無いの気にしないで」
エ「?」
狩「まあ何だ…。今夜はラピ子が居ないから、普段食えない鳥料理をたっぷり喰えるし、クラウチも居ないからちょっとだけ羽目を外しても構わんぞ。たとえばそうだな…酒とか」
エ「ち、ちょっと!今日はアンタが一応の保護者代わりなのに、そんなこと言っていいわけ?」
狩「まあ気にするな。俺がお前らくらいの時は浴びるように飲んでたぞ?」
エ「浴びるって…一体どんな環境なのよ…」
狩「それはそうと、ユートがもう待ちきれなくなってるみたいだな。そろそろ始めるか」
エ「はいはいわかりました。あ~ユート!まだ料理に手を出しちゃ駄目よ!」

そんなこんなで、エミリア達がクリスマスパーティーを始めているその頃、ラピ子は…。
ラピ子「は~お腹が空いたきゅ。今頃は皆美味しい物を一杯食べているきゅね…ぎゅぎゅ」
ぐぎゅるるるる…。
ラ「考えただけでお腹が空いてきたきゅ。は~今夜は野宿だきゅ」
トコトコと、あてもなく彷徨い歩くラピ子。
まわりはすっかり暗くなり、人の通りも無い。
そしていつのまにか公園へとたどりついていた。
ラ「ここが良さそうきゅ」
公園の中央には、ラッピー・グッグを形どった巨大な滑り台が設置してある。
ラ「あの中なら恐い動物もやってこれないきゅ」
ラピ子は走って勢い良くジャンプして羽ばたき、そのまま滑り台の頭部へと潜り込む。
ラ「ふう、今夜はここで寝るきゅ」
ふと、奥に先客が居る事に気付くラピ子。
ラ「だ、誰だきゅ?」
???「ほほう、こんな所で同胞と会うとは珍しいの」
暗闇から出てきたのは、一匹のラッピーだった…だが。
体が赤と白に塗り分けられ、頭から帽子を被っている。
どこからどう見ても…。
ラ「も、もしかして、サンタさんきゅ?」
サンタ?ラッピー「うむ?ほほ、まあこんな格好をしておるが、わしは普通のラッピーじゃよ」
ラ「なんでそんな格好してるのきゅ?」
サ「ほっほ、おじょうちゃんは知らないかもしれんが、わしらラッピーはこの時期突然変異で羽が生え変わる事があるのじゃよ。そしてこの様に生え変わった者は人里へ降りて行き、人々に幸せを振りまくのが決まりなのじゃ」
ラ「そんな話、初めて聞いたきゅ。それに、その幸せを振りまくラッピーが何でコロニーに居るんだきゅ?」
サ「ほっほ、コロニーまで幸せを振りまきに来た…と言いたいとこじゃが、正直なところ、心無い人間に捕まってしまっての。見世物にされそうだったのを何とか逃げて来たんじゃよ」
ラ「幸せを振りまくのも命懸けきゅね」
サ「まあの。見世物にされるだけなら良いが、この時期は一歩間違えればローストチキン直行だからの。ところで、おじょうちゃんこそ何でこんなところにおるのかの?」
ラピ子は今までの経緯を話した。
ラ「…というわけなんだきゅ。ひどいと思わないきゅ?」
サ「ふうむ、あのラッピーの天敵と同居していて、いままで生きていられた事自体奇跡じゃの。まあそれは置いておくが、その養い主はとても優しい人間じゃの」
ラ「そうきゅ。エミリアはとても優しいきゅ…でも…」
サ「今は信じられないかの?」
ラ「わからないきゅ。エミリアは何も言ってくれなかったきゅ」
サ「それはおじょうちゃんの事を思っての事であろう。傷つけたく無かったのじゃよ」
ラ「でも…きゅ」
サ「そのエミリアとは、その後話し合おうとしてみたかの?他の動物は態度でしか気持ちを伝えることが出来ないが、おじょうちゃんは違う。ラッピーの中でも言葉を話せる者は極まれだしの。せっかく覚えた言葉じゃ、使わなければ損であろう?」
ラ「そうかもしれないきゅが…」
サ「あの天敵に今まで狩られないで居たのは、間違いなく言葉の力じゃろうて。ならばその力で、エミリアとやらと絆を取り戻すのは簡単ではないかの?まずは気持ちを全部伝える事じゃよ」
ラ「……きゅ」
サ「さて、せっかくのクリスマスイブじゃ。ちょっと早いがおじょうちゃんにはプレゼントを渡そうかの」
ラ「え?そんなものがあるのきゅ?」
サ「ほっほっほ、まあの。本来なら、わしらを見つけた者に渡す物なんじゃがの」
サンタのラッピーは、頭の帽子より小さな箱を取り出し、ラピ子にそっと手渡した。
サ「メリークリスマスじゃ、おじょうちゃん」
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by Rappy_Hunter | 2010-12-25 17:08 | ラッピーを狩る男
もうすぐ、あの悪夢の日がやってくるきゅ。
その日だけは…ニンゲンは絶対に誰も信じないきゅ。

12月も半ばを過ぎた、とある寒い日の夜。
狩る男「そういえばクリスマスはどうするんだ?エミリア」
エミリア「え?何よ突然。ん~まあそうねぇ、例年ならウチに友達呼んでパーティーなんだけど…」
狩「そういうことを聞いている訳では無いんだがな。クリスマスといえばアレだろアレ!」
エ「ああ、アレね。ラッピーの…」
ラピ子「それ以上言わないできゅ!」
エ「え?」
ラ「エミリアの口からその言葉を聞きたくないきゅ」ラピ子は凄く悲しそうな顔をしている。
狩「フム…では俺の口から言わせてもらおうか。クリスマスと言えばチキン。そしてその定番と言えばラッピー肉のフライドチキン&ローストチキンだ!」
ラ「ぐきゅ!」
狩「ついでに言わせてもらうが、お前の飼い主様のエミリアもこれが大大好物だ。まあお前の為を思ってか、普段はそんな素振りを全く見せないがな」
エ「ち、ちょっとアンタ何もラピ子の前で…」
ラ「う…嘘だきゅ」
気まずそうな顔をするエミリア。
ラ「嘘だと言ってきゅ、エミリア!!」
……沈黙。
ラ「な…何で何も言ってくれないきゅ?エミリアもこの男と同じなのきゅ?」
狩「そうだと言ってるだろ、このトリ頭が!」
ラ「うるさいきゅ!お前なんかには聞いてないきゅ!…もういいきゅ!クリスマスは絶対に中止きゅ!!」
ばたばたばた…バタン!
ラピ子は巣箱に完全に引き籠もってしまった。
エ「ちょっとどうしてくれるのよアンタは!せっかくクリスマスパーティーは、ラピ子用と別々に分けてやろうと思ってたのに!」
狩「何を言ってるんだ?お前は。そんな隠れてやましい事をするくらいなら、いっそ全部話してやるのがスジだろうが」
エ「そんな、やましい事なんて…」
狩「ふう、お前は何か勘違いしているな。アイツはいくら言葉を喋ってもしょせんはケダモノなんだ。人間とは違うと言う事を理解しろ。そしてアイツが人に憧れているのなら、人とケダモノは違うという事を理解させろ。…それが出来ないなら、最後に待つのは哀れな結末だけだ」
エ「え?それってどういう…」
狩「まあどうにもならなくなったら俺に任せろ。速やかに跡形もなく食してやるからな!」
エ「……」

それからずっとラピ子とは気まずい日々が続いてしまい、クリスマスイブには書き置きを残してラピ子は消えてしまった。
書き置きには「クリスマスが中止になるか終わったら帰ります」と書かれていた。
恐らく文章など初めて書いたのであろうが、かなりの達筆であった。
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by Rappy_Hunter | 2010-12-25 17:03 | ラッピーを狩る男
コノザマを食らって昨日よりガンダム無双3をプレイしております。
さっそく昨日はオンライン協力プレイをジュザさん、ヌマ@Gさんと体験してきました。
オフラインだと戦略が必須なのですが、オンラインは基本考える必要無しで、とにかく早く敵を倒せばいいようです。

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by Rappy_Hunter | 2010-12-18 22:06 | その他
ご存じの通り来年の2月、インフィニティ発売前なのに感謝祭が開催されます。
まあやる事はいつものやつかな~と思いながら公式ブログを見ていると、気になる一文が!

>ラッピーと記念撮影
>ラッピーと記念撮影

な、なんだってーー!!
先日公開されてた写真は1/1ラッピーだったわけだな。
これは…サカーイからの挑戦状と受け取っていいわけダナ?

東京会場は横浜との事だが…。
行き方が全然わからんw
今回は他にも盛り沢山のイベントで、丁度体験版でのすれ違い通信も楽しめる。

誰か一緒に行かなイカ?


…いや、違うな。
誰か一緒にリアルラッピーを狩りにいかなイカ!!

※休みが取れなかった場合には中止となりますので御了承下さい。
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by Rappy_Hunter | 2010-12-14 21:21 | PSO関係
どいつもこいつも、モン○ン○ンハンウルセーんだよ!!
この際だからきっぱりと明言しておく。
ラッピーを狩れない狩りゲーには、全く興味ございません。
よし、これでいいだろう…。
どんなに良ゲーであっても興味が無ければプレイしないのは当然。
そして興味無いものを必死に勧める人ほどウザイものはない。

とまあキナ臭い話から始まりましたが、実際にはこんなこと言われて無いのでご安心を。
まあぶっちゃけ予防線ということです。

それよりもだ!
早くハッピーラッピーセットの商品画像を見たいんだが?
アマゾンで予約受け付け開始したので、光の速さで予約したのだが、肝心の商品がどんなのだかさっぱり分からん。
あんまりガッカリな商品なら予約はキャンセルするがね。
おっと、ぬいぐるみもそろそろ予約しないとマズイな…。
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by Rappy_Hunter | 2010-12-09 02:17 | PSO関係
PSPo2iが新しいムービー公開したとの事で、さっそく視聴してみたのですが、最後にまさかのパイオニア2?らしきモノが出てきました。

こ、これは一体どういう事なんだってばよ!

まさかラグオルは異世界では無かった?
ここは地球だったんだ!的な猿の惑星展開?
いやいや、それはさすがに設定として無理矛盾が多過ぎる。
そうなると、パイオニア2ではなく、同型の船とみるのが妥当か?
なんだかワケが分からない状態ですが、あの船にDFやらオルガフロウやらを閉じ込めて捨てたとかいう設定もありえなくも無い?ラグオルがそうであったように。
とにかく期待が超高まってきました!!

ミラブラの修正もついにされたようで、まさかのヒューマン最弱にはならないようです。
闇ミラブラがどう変化したかが楽しみですね!…狩る男的にもw
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by Rappy_Hunter | 2010-12-03 18:12 | PSO関係
ジュザさんのブログにも書かれていたガンダム無双3ですが、自分も購入することに決定しました。
ちなみにこれが初PS3ソフト。

少し内容を調べてみましたが、とにかく登場モビルスーツの数がハンパない!
作品ごとの主要MSはほぼ全部網羅してるのではないでしょうか?
隠し機体もありそうだし楽しみです。
こういうゲームだと、機体ごとに操作がかなり違ったりして、覚えるのが大変だったりしますが、無双系ゲームなのでその辺は大丈夫なようです。
爽快感重視ですからね!
それと今回の一番の目玉のオンラインモード。
対戦ではなく協力プレイというのがポイントかと。
対戦だったらあまり興味が湧かなかっただろうなあ(笑)
ガンダム4体でひたすら敵を倒すとか、凄く胸が熱くなるな!

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by Rappy_Hunter | 2010-12-02 15:35 | その他
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オッス、俺はラッピーを狩る男だ!
上の写真が何か分かるかな?
そう、先日配布開始したインフィニティガイドブックだ!
正直中身はあまり期待してなかったのだが、この写真に視線が釘付けになってしまった…。
なんて美味そうな…いや失敬、愛らしい食料…じゃなくてヌイグルミなんだ!
思わず喰って…違った、抱き締めて…締めて……絞め殺してぇええ!!!


ハァハァハァ…。
スマン、ついうっかり興奮してしまった。
まあとにかくガイドブックに載っている新情報とはこれのことダナ。
来年2月発売で¥3990との事だが、まああの大きさなら妥当な値段だな。
むしろ¥5000くらいするんじゃないかと不安だったのだが…。
ん?買うのかって?
違うな、コイツは『狩る』んだ!!
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by Rappy_Hunter | 2010-12-02 00:24 | PSO関係